.

私は、ある小児科病院に勤務している28歳の看護師です。

ある日、受験勉強のストレスで酷い便秘になった中学生の男の子がやって来たのです。

早速レントゲンでお腹を調べていると、かなり便が溜まっていたので、急いで浣腸を行う事になったのです。

ちょうどその時、私の手が空いていたので、彼を別室に連れて行き浣腸をする旨を説明したのです。

彼をベットに寝かせ、ズボンとパンツを下ろすと、やはり中学生らしい発展途上な下半身が露わになったのです。

彼は、きっと初めての経験なのか、顔を赤くさせ、じっとこっちを見つめています。

私も滅多にない事だけに、ドキドキしながら彼のアソコを軽く見てから、肛門を柔らかくする為、医療用のローションを少し塗り、浣腸器で彼の中に浣腸をしたのです。

直ぐに出しては効果が無いので、彼の肛門に指を入れて、しばらく我慢させますが、その間しばし無言が続き、どうしようかと思っていると、彼のアソコがビンビンに勃起していたのです。

もしよければ包茎手術をお奨めします。

でも、残念な事に包茎だったので、「せっかくだから私が男前にしてあげるね」と言って、側に有ったローションをアソコに塗り、ゆっくり皮をむいたのです。

彼は少し痛がっていましたが、「男でしょ、がんばって」と励ましながら剥いていくと、とうとう全ての皮が剥けて、綺麗な男のアソコになったのです。

それから少し彼のアソコをスライドさせると、彼もガマンが出来なくなったのか、「あっつ・・」と言って白い愛液を大量に吹き出したのです。

浣腸の方も我慢の限界に来たらしく、「も・・もう・・だめ・・です」と言ったので、あらかじめ側に置いていた便器にたっぷりと出させたのです。

彼は、お腹もアソコも本当にすっきりしたらしく、しばらく休んでから元気な顔で帰っていったのです。

    Link Contents

Copyright (c) 2000 www.matthewsmission.org All Rights Reserved.